
さあ、文系人間の諸君。
今こそ美術史もしくは民俗学で触手文化について論文を書き、
学会に驚愕の嵐を呼び起こすのです。
……悪い意味で驚愕させるような気もしますが気のせいですよ。きっと。
──ということで、今日の絵は製作中のゲームからドリル娘のラフ。
戦闘に敗北→陵辱という、もはや定番のシーン。
この絵では縦長ですが、ゲームで使用する時には
反時計回り90度回転させた横長で使用する予定。
この作品では一枚絵を約30枚も描かないといけなかったり。
まだまだ先は長いのです。
↓以下、もしかしたら製作中のゲームのネタバレ含むかも
ちなみにCGの内訳。登場するキャラを7名として。
戦闘用各キャラのCGが7枚。
Hシーン用CGが各キャラ2枚ずつで14枚。
エンディング用で7枚。
タイトル絵が1枚。
これで総計29枚。
あと、おまけで何枚か描く絵が増えるかも。
作品を創るたびに何故CG枚数が増加する傾向にあるのか摩訶不思議。
テーマ:自作イラスト - ジャンル:アニメ・コミック
- 2007/07/06(金) 22:00:00|
- 雑記
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